好きな時間・好きな場所、いつでもできる通信講座。

行政書士の資格試験で合格を勝ち取るため「通信」を選んだことは先に述べましたが、もう少し詳しく、その良さを確認しておきたいと思います。

「通信」:看板講師の講義に、さまざまなサポート体制がある。費用は比較的安い。

これだけでは説得力がないような気がしてきました。
前のページの合格体験記は、抜粋といえども“なるほどぁ~”と納得できる。そこで、私なりにまとめてみましたので、軽く読んでみてください。

通信講座なら「自分の好きな時期・好きな時間に勉強できる」。
これは、通学との比較ですが、専門学校や予備校のように開講日が決まっておらず、スケジュールは自分しだい。
先の「合格体験記」にもあった通り、毎日10分でも20分でもコツコツ続けることができ、得意分野を伸ばすことや苦手分野を克服することができます。
フォーサイトを受講して良かったのは「好きな時期・好きな時間」、そして“好きな場所で勉強できた”こと。
これはどういうことかと言うと、テキストのサイズやメディア教材などにちょっとした工夫が施されているのです。
「ちょっとした」ではなくよく考えられた、受講者目線の工夫です。その長所を最大限に生かして、最後まで頑張れました。
そして頑張れたのは、さまざまな工夫のお陰と、何よりも“楽しく勉強できたから”だと、今さらながらナットクです。

それでは、“よく考えられた工夫”のネタをいつかバラしましょう。

まずはテキスト。
行政書士は法律系で人気の高い資格ですが、受験をするのは法律を専門的に学んできた人と限りません。
覚えていますか? 受験勉強は間を空けないこと。
流れがつかめないと苦労する、そんなヒントがありましたよね。

“フォーサイトの『合格テキスト』はB5サイズで持ち運びに便利”。
カバンに入れて持ち歩き、通勤電車やお昼休みに開いて読むことができます。
すき間時間に勉強するのは、行政書士など資格試験では常套手段。トイレにも、新聞ではなく、『合格テキスト』をお伴に(笑)。

また、“フルカラーで読みやすく、重要なポイントが記憶に残りやすい”のも特長のひとつ。
好きな時間・場所で勉強できる最強のテキストです。

でも、本当はもっと凄い工夫があるんです。


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