さまざま工夫を盛り込み、“合格ラインを狙う”フォーサイト

行政書士の資格を目指して受験勉強を続けたものの、運悪く(!?)二度の失敗を経験してしまった私。

最初に試みた「独学」で、苦労したのがテキスト選びでした。
「数はある。書店に行けば専門のコーナーだってある。ただ、どれか一冊を選べと言われてもわからない…」というのが実感です。

参考書にしても、ハウツー本にしても、どれを選べばいいのかがわからないのです。
その点、「通信」なら自宅に届きますからね。

ここで紹介するのは、『合格テキスト』の凄い工夫。
何が凄いのか?
それは、“満点を狙わず合格ラインを狙う考え方”
フォーサイトの通信講座は、合格ラインを狙うため、従来のテキストを従来の2/3に減量してしまったんです。
説明されれば“なるほどそうか”と思うのですが、行政書士を目指すための受験勉強ですからね。
なかなかそこまではできないと思いますが、実績があるからこそ。

合格点主義を掲げ、テキストを減量して実績を上げている、これが口コミにつながるんですね。


この減量はテキスト(文字)中心の誌面構成から、図表化の推進でページ数をカットと同時に、見やすさ・覚えやすさアップを実現。
B5サイズでもゆったりしたレイアウトで書き込みがしやすく、フルカラー化と合わせて“使いやすい”と大評判なんです。


『合格テキスト』の次はメディア教材。
CDやDVDによる講座は、フォーサイトの通信講座の強味であり、他の講座には真似できないハイクオリティなラインナップ。
『合格テキスト』&メディア教材の組み合わせで勉強できたからこそ、今までの不安が解消でき、自信を持って受験できました。

今でこそ、多くの通信講座で採用されている“DVD講座も、フォーサイトには比べてわかる違い”が。
教室での講義を収録し、そのままDVD(ビデオ)講座と称しているケースがありますが、これでは、集中力が続きません。
声が聞き取りづらく、進み方がわかりにくいので、目の前に置いたテキストのページをひっきりなしに開くことに…

“比べてわかる一番の違いはクオリティ”
業界初、通信講座専用のハイビジョンスタジオで制作されているのです。


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