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私のおススメは、実績豊富な通信教育フォーサイト!

私が行政書士の資格取得を目指して勉強を始めた時、最初は行政書士試験の難易度について、良くわかっていませんでした。
それでも、最初に独学で受験してみて失敗したので、まず大手の専門学校を検討しました。
しかし、よく調べてみると、大手の専門学校でも、通勤しながら夜間と土日で必要なカリキュラムに参加するのはなかなか難しく、また夜間には昼間の授業のビデオが使われるケースもあるようで、それならば通信教育の方が安くて良いと考え、TVコマーシャルで有名な通信教育最大手の学校に入学しました。

結論的には、試験に失敗。途中で学習を挫折しかけた事が何度もありました。

行政書士事務所で働く若手の行政書士さんとたまたま知り合うまでは、自分の頭の悪さをずいぶんと呪っていたものです。
でも、私の使っている教材を確認し、勉強内容を聞いたその行政書士さんから言われたのは、「これは教材に無理がある」という一言でした。


通信教育は教材が全てです。
特に働きながら学習する社会人にとっては、通勤時間なども有効に使って、いかに無駄なく、出題可能性の高い範囲を効果的に学習するかが勝負です。
私が最初に入学した通信教育の教材は、出題範囲は網羅されていたのですが、そのボリュームが膨大でメリハリが少なく、勢い強引に頭から学習を続けていたのですが、どうしても自分の身にすることができませんでした。


その時、若手の行政書士さんから進められたのが、やはり通信教育専門の学校である【フォーサイト】でした。

その方の学んだ学校だったのですが、私にとって画期的だったのは、学習の仕方が丁寧にガイドされていたこと。
これがとてもわかりやすくありがたく感じられました。

そして、学習のポイントが絞り込まれている教材。
さらに言えば、大手の通信教育講座よりも受講料は安くすみました!

特に教材は出題実績をベースに学習内容の重要度が明確になっており、難解な法律用語にはページ内に解説がつくなど、とても理解しやすく使いやすいものでした。CDもセットされていたので満員の通勤電車の中でもよく聞きました。


youtubeにもサンプルがありました!




働きながら行政書士を目指そうとしている皆さん、一度失敗した私だからこそわかりますが、フォーサイトは、一番にお奨めできる通信教育会社です。
ぜひ、資料請求してみてください!


皆さんの検討を祈っています!


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通信講座の情報収集は慎重に

今、フォーサイトのホームページにアクセスすると
「全国平均の2.30倍の合格率!」
こんな数字が目に飛び込んできます。

なるほど、高い合格率を誇っています。
私も、2度の不合格の後、フォーサイトの通信講座を選ぶ際に、この合格率の数字を見て、少しは安心できたのを覚えています。

でも、どうして私は最初からフォーサイトの通信講座にしなかったのでしょう?
不思議に思われますよね。でも、答えは簡単なんです。
フォーサイトを知らなかったんです。

今考えれば、知っていれば最初から受講していました。
ではなぜ知らなかったのか。それは、フォーサイトは宣伝広告にお金を掛けていないからです。その分を受講料のプライスダウンに反映しているそうです。
当時あまり情報収集に熱心ではなかった私は、残念なことに大きなチャンスを逃していた、ということです。
ぜひ通信講座選びの際は情報収集を慎重に行ってください。


「独学」「通学」「通信」。
この3つが、行政書士の試験を受験する際、皆が比較検討し、それぞれのやり方を選んでいるものでしょう。
それぞれの長所短所を並べてみると、

「独学」:コストが安上がり。孤独感があってモチベーションの維持が大変。
「通学」:ライブ感は何よりの励みに。ただし継続的な通学は困難でコスト高。
「通信」:看板講師の講義に、さまざまなサポート体制がある。費用は比較的安い。

ちょっと乱暴な比較ですが、私が最終的に通信を選んだときの考えも、このようなものでした。
そして、「独学」「通学」に見切りをつけ、「通信」での合格に賭けました。

フォーサイトの通信講座と出合い、「通信」の良さがわかった上での比較ですので、ここに挙げた「通信」の良さは私の実感です。
行政書士資格試験を受験するなら、フォーサイトのホームページ、ぜひ一度どうぞ(笑)。


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行政書士に合格できる通信講座とは?

このページでは、今までの内容を踏まえた上で、行政書士に合格できる通信講座のポイントをまとめたいと思います。
これで、あなたが選ぶべき通信講座を見極めるコツをつかむことができます。


そのポイントはこちらです。

●DVD・CD講義が聞ける
●DVD講義はハイビジョン撮影
●テキストはフルカラー
●e-ラーニング、携帯学習システム
●質問への対応


この5つが、これから通信講座を選ぶ上でのポイントとなります。

ただし、注意点があります。
どれかに該当しているだけでは駄目です。
全て当てはまらなければ意味がありません。


では、1つずつ具体的に解説していきます。

まず、講義が聞けることのメリットは言うまでもありません。
知識を正確に深く、そして早く理解できます。これがなければ独学と何ら変わらないのです。

ここでのポイントは、DVDだけではなく、CDも用意されていることです。
本来であれば、DVDのほうが、講師と顔を合わせながら講義が聞けるので、理解が深まります。
ですが、DVD講義だと自宅以外で利用する事はできませんので、いつでも何処でも勉強するという点では、CD講義も用意すべきです。
そうする事により、時間を効率的に使う事ができます。

また、DVD講義にはもう一つポイントがあります。
それは、ハイビジョン撮影している事です。
わかりやすく言えば、テレビ番組の撮影方法と思ってください。

いくら講義が聞けるからと言ってもライブには勝てません。
それに近づけるためには、ハイビジョン撮影して講義の臨場感を出すしかないのです。
このような撮影をしているところは、今のところフォーサイトだけだと思います。
なお、ほんとどの学校は素人がデジタルカメラ一台で撮影しているだけで、そうしたDVD講義だと背景がまったく動かないので、見ていて直ぐに眠くなってしまいます。

次は、テキストについて。
よく言われているのが図表を使いながらわかりやすく説明しているということです。
しかし、そんなことは私から言わせれば当たり前です。
テキストは、わかりやすいと言うのが大原則ですので、文章中心のテキストは話になりません。

それよりも大切なのは、フルカラーになっていることです。
皆さんも昔、学校で教科書を使っていて、ほとんどフルカラーだったと思います。
それは何故かというと、フルカラーのほうが脳に刺激を与えることができて、記憶に残りやすくなるからです。
これが、2色刷りや白黒のものだとそうはいきません。

なおテキストについて補足しておくと、できるだけB5サイズになっていたほうが良いと思います。
というのも、例えばテキストがA4サイズなら大きすぎて電車の中や外出先で読むには 抵抗があります。
また持ち運びにも不便です。

最後は、e-ラーニングや携帯学習システム、質問への対応です。
これは受講者をフォローするための仕組みです。

e-ラーニングや携帯学習システムの重要性は、「通信講座の本質! 何が重要なのか」で説明しましたので、ここでは割愛します。
要するにどんな状況でも学習できる体制をとり、勉強する習慣をつけることや、時間を効率的に使うための役割を果たします。
ちなみにe-ラーニングとはインターネットでの学習システムということです。
例えば、パソコンでテストをしてみたり、学習計画を立てたりしたります。
質問受付については、説明するまでもないと思います。


以上が通信講座を選ぶ上でのポイントとなります。
正直まだまだ伝えなければいけないことがありますが、きりがないのでこのくらいにしときます。

是非参考にして下さい。


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自分に合った勉強法をフォーサイトで発見!

行政書士の資格を取ると決め、受験の準備を始めましたが、仕事と並行しなければならず、2度の不合格。
今度こそ合格したい。どうすれば効率良く学べるかを考えるところから始めました。

そこで、先輩からの言葉、通信講座は教材次第で効果が全く違う。
そこで、たくさんの通信講座の資料を比較してみました。その結果、フォーサイトにたどり着いたわけです。

そう言えば、「効率良く学ぶ」に関しては、合格した人の体験談がとても参考になりました。

 

「毎日続けること。未知の分野の法律を学習する場合、何日か空けてしまうと全体の流れがつかめなくなることも。効率よく学習するには、どんなに忙しくても、“たとえ15分でも毎日継続”すべきだと実感。あと少し、もうちょっとだけと頑張るには、合格後の楽しいことを考えれば大丈夫」(26歳・会社員)

 

「とにかく『テキストを読む』『問題を解く』を繰り返すこと。ひと通りテキストを読み終えたら、次は細かなところに注意を払って読み返し。例えば、“~~みなす”と“~~推定する”、“~~しなければならない”と“努めなければならない”など、違いに注意して読むこと。この違いを記憶するのには、一度や二度ではダメ。私は計8回やりました」(24歳・公務員)

 

実際に会って話を聞ければいいのですが、フォーサイトのホームページでも読むことができます。こんな言葉も見つけました。

 

「勉強すればするほど“合格しなければ”とプレッシャーを感じ、集中できました。とにかく“自分に合う勉強方法を見つけること”が大事」(22歳・学生)

 

私も、自分に合う勉強法を見つけるため、試行錯誤していたのです。
そして、フォーサイトの通信講座を調べ、見つけることができました!

 

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さまざま工夫を盛り込み、“合格ラインを狙う”フォーサイト

行政書士の資格を目指して受験勉強を続けたものの、運悪く(!?)二度の失敗を経験してしまった私。

最初に試みた「独学」で、苦労したのがテキスト選びでした。
「数はある。書店に行けば専門のコーナーだってある。ただ、どれか一冊を選べと言われてもわからない…」というのが実感です。

参考書にしても、ハウツー本にしても、どれを選べばいいのかがわからないのです。
その点、「通信」なら自宅に届きますからね。

ここで紹介するのは、『合格テキスト』の凄い工夫。
何が凄いのか?
それは、“満点を狙わず合格ラインを狙う考え方”
フォーサイトの通信講座は、合格ラインを狙うため、従来のテキストを従来の2/3に減量してしまったんです。
説明されれば“なるほどそうか”と思うのですが、行政書士を目指すための受験勉強ですからね。
なかなかそこまではできないと思いますが、実績があるからこそ。

合格点主義を掲げ、テキストを減量して実績を上げている、これが口コミにつながるんですね。


この減量はテキスト(文字)中心の誌面構成から、図表化の推進でページ数をカットと同時に、見やすさ・覚えやすさアップを実現。
B5サイズでもゆったりしたレイアウトで書き込みがしやすく、フルカラー化と合わせて“使いやすい”と大評判なんです。


『合格テキスト』の次はメディア教材。
CDやDVDによる講座は、フォーサイトの通信講座の強味であり、他の講座には真似できないハイクオリティなラインナップ。
『合格テキスト』&メディア教材の組み合わせで勉強できたからこそ、今までの不安が解消でき、自信を持って受験できました。

今でこそ、多くの通信講座で採用されている“DVD講座も、フォーサイトには比べてわかる違い”が。
教室での講義を収録し、そのままDVD(ビデオ)講座と称しているケースがありますが、これでは、集中力が続きません。
声が聞き取りづらく、進み方がわかりにくいので、目の前に置いたテキストのページをひっきりなしに開くことに…

“比べてわかる一番の違いはクオリティ”
業界初、通信講座専用のハイビジョンスタジオで制作されているのです。


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一人でも多くの合格者を。DVDに凝縮された熱意。

ひと口に「DVD講義」と言ってもみな同じではありません。
フォーサイトのメディア教材はハイビジョンスタジオで収録されたスグレモノ。画質の良さが格段にいいのです。
ただし、ハイビジョンスタジオで収録すれば、どれも同じクオリティになるわけではありません。

『合格テキスト』でもそうだったように、受講者のことを第一に考えた工夫があるからこそ、“集中力が持続するDVD講座”になっています。

そのひとつが『電子黒板』。
背景にテキストが映し出されるため、何度もテキストに目線を落とす必要がなく、“講義に集中でき、効果的な学習が可能”に。
講義に集中できる訳は他にもあります。
“カメラ目線で話をする講師とのマンツーマン講義”のような感覚。
ほどよい緊張感は、教室で講義を受けるより効果的です。

また、講師陣は現役の行政書士として実務をこなしているベテラン揃い。
講義の合間に、仕事に役立つエピソードを披露することもあり、受験勉強と合格後、実践でも生きてくる中身の濃い講義になっています。
合格した今でも“フォーサイトの通信講座は合格後も役に立つことが多い”と実感します。

そのDVD講義(CD講義も含め)ですが、“自分の好きな時間に、好きな場所で勉強できる”のがいいですね。
CDは電車やバスなど、移動中に聞くことができますし、DVDもポータブルDVDプレーヤーを購入し、お気に入りの場所で勉強しました。
周りへの配慮は欠かせませんが、自室の籠ってするのが受験勉強というイメージはまったくありません。

資格(行政書士)の試験に合格するには、いかに効果的に勉強するかが大切。
満点を狙う必要はなく、“合格ラインを狙う”こと。
全国平均以上の合格率を誇る実績のあるフォーサイトのカリキュラムで勉強すれば間違いありません。

『合格テキスト』やDVDで基礎講座や過去問講座を学び、『合格問題集』で実力アップ。
着実なステップアップが実感できるので、どんどんやる気が出てくるのが嬉しかったですね。


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独りで? いいえみんなで頑張る。フォーサイトの通信講座で!

フォーサイトの通信講座が気にいったところはすでにお話ししました。

「独学」で苦しみ、
「通学」を諦めて「通信」にたどり着き、
さらに教材の良い「通信」を探して、
ようやくたどり着いて未来が開けたと実感したフォーサイトの教材でした。

ちょっと大げさなようですが、行政書士を目指す多くの受講者が共通の思いを抱いたはず。
それは、受講者数の伸び、合格率の高さが証明しています。

さて、テキストや教材のことから離れて、今度は頼もしい『フォローシステム』のことをお話ししょう。
これは、私が泣いて喜んだ(笑)システムです。
今でも通信をおすすめするとよく言われることに、
「最初にテキストが届くと、あとはほったらかしなんじゃないかって…」
という心配があります。
いえいえ、フォーサイトならそんなことありません。


インターネットを利用して、さまざまなサポートが受けられるのです。

例えば、『メールによる質問』
わからないところがあれば、メールで質問することができ、講師から回答が届きます。
30問までは無料で、「気になる箇所はチェックしておき、どうしても解決できなければメールする」そんな使い方が多いようです。

そして、何と言ってもおススメなのがインターネット学習システム『道場破り』
「スケジュール」や「カレンダー」、「用語集」、「ランキング」、「単語カード」、「確認テスト」といったさまざまなメニューが用意されています。
私が合格できたのは、このシステムで勉強のスケジュールがしっかり組めたのが要因のひとつ。
“楽しく最後まで勉強できた”と実感できれば、結果も伴います。
やる気が出た、モチベーションが上がった、集中力が付いた…
これは、行政書士の勉強をフォーサイトの通信教育で続けた私が実感したこと。

行政書士の資格を取るためだけではなく、資格を生かして活躍できるスキルも教わりました。


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フォローシステムは、頑張るからこそ有効活用できる!

「フォローシステム」の続きをもう少し。

特に『道場破り』の説明ですが、「スケジュール」は一日の平均学習可能時間を入力すれば、自分に合った学習プランが提示されるというもの。
「カレンダー」はスケジュールの確認や進み具合のチェックに役立ちます。
「用語集」はその名の通り、専門用語の意味が知りたい時に活用するメニュー。
「ランキング」というのは、テスト結果や学習時間をもとに、ランキングが表示されるようになっています。

やはり自分がどれくらいの位置なのかは気になるもので、勉強の励みになりましたね。
また、フォーサイトの「行政書士通信講座」で学んでいる人がたくさんいること、頑張っている様子がわかることで勇気が湧いてきました。
最後までやり遂げようと気持ちを持ち続けられたのが、私にとっては一番のフォローでした。
“ライバルかも知れないけど、同じように頑張っているから負けられない”とモチベーションが上がります。


フォローシステムはパソコンに限らず、携帯電話でも利用可能。
「フォーサイトモバイル」でさまざまな学習コンテンツが無料で利用できます。
○×式の演習、単語カード、トレーニングメルマガで、「すき間時間の勉強」や「いつでもどこでも勉強」ができます。
インターネットや携帯サイトも利用できるとわかり、行政書士の試験に備えた受験勉強が楽しくなりました。
勘弁して欲しいと思っていたのがウソのようです。


最初は自分の将来への不安からと、後ろ向きのきっかけだった行政書士への挑戦。
それがいつしか楽しく受験勉強をするようになり、将来のことに目を向けたポジティブな行動に変わったのです。
やっぱり人は、独りで悩んではいけませんね。仲間がいると思えば頑張れるもの。
誰かに助けられたり、誰かにいい影響を与えたり、持ちつ持たれつです。
私も同じ目標を持つ仲間たちがいてずいぶん助けられました。


周りから遅れていると気にすることなく、自分はゼッタイ大丈夫と過信することなく、いい意味でマイペースを守りました。
それというのも、フォーサイトの通信講座でフォローを受けた結果だと確信しています。


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『戦略立案編』『合格必勝編』で試験日当日も不安なし!

行政書士の資格試験は毎年11月の第2日曜日。
たくさんの人がこの日のために受験勉強を続け、合格を目指して会場に集まってきます。
私も、3回目も受験しましたが、当日は緊張しつつ試験会場に向かいました。

試験の1カ月前、10月に入って改めて読んだのが、フォーサイトの通信講座で届いた『合格必勝編』のテキスト。
最初からお世話になった『戦略立案編』と合わせ、“こんなところまで受講者のことを考えているんだ”と感心した2冊のテキストです。


『戦略立案編』の中身は、例えば「1日何時間勉強すればいいの?」「テキストの読み方は?」「そもそも勉強の仕方がわからない?」といった悩みに答えてくれるもの。
また、やる気を出す方法や集中力を上げる方法、基礎知識を短時間で正確に覚えるコツや確実に試験に受かるノウハウなど、
“合格に必要な戦略を理解し、自らの戦略を立てるための手引書”です。


そして、『合格必勝編』は、いよいよ近づいてくる試験日を前に、“どの時期に何をやればいいのか? やり残したことはないか? をアドバイスする指南書”


受験勉強のほうは、順調に進められました。
それは過信ではなく、フォーサイトの通信講座でやり通したから。
そして試験当日の朝は、
“平日と朝どおりに起床しろ! 寝坊は禁物!”
“起きたら、熱めのシャワーで頭を起こせ!”
“食事は普段どおりに!”

という『合格必勝法』のアドバイスを忠実に守りました。


中には“何が起こっても「今日は縁起がいい」と考えよう”こんなユニークな指南も!
読んでいたからこそ、何が起こっても安心できました(笑)。
“軽く頭のトレーニングすること”(=絶対に正解できる問題を5問程度やって頭のエンジンをかける)は最後の最後で自信になり、リラックスできた最高の指南に。


自分が合格したときのことは書いていても楽しく、まだまだ思い浮かぶことはありますが、今回はこの辺で。


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好きな時間・好きな場所、いつでもできる通信講座。

行政書士の資格試験で合格を勝ち取るため「通信」を選んだことは先に述べましたが、もう少し詳しく、その良さを確認しておきたいと思います。

「通信」:看板講師の講義に、さまざまなサポート体制がある。費用は比較的安い。

これだけでは説得力がないような気がしてきました。
前のページの合格体験記は、抜粋といえども“なるほどぁ~”と納得できる。そこで、私なりにまとめてみましたので、軽く読んでみてください。

通信講座なら「自分の好きな時期・好きな時間に勉強できる」。
これは、通学との比較ですが、専門学校や予備校のように開講日が決まっておらず、スケジュールは自分しだい。
先の「合格体験記」にもあった通り、毎日10分でも20分でもコツコツ続けることができ、得意分野を伸ばすことや苦手分野を克服することができます。
フォーサイトを受講して良かったのは「好きな時期・好きな時間」、そして“好きな場所で勉強できた”こと。
これはどういうことかと言うと、テキストのサイズやメディア教材などにちょっとした工夫が施されているのです。
「ちょっとした」ではなくよく考えられた、受講者目線の工夫です。その長所を最大限に生かして、最後まで頑張れました。
そして頑張れたのは、さまざまな工夫のお陰と、何よりも“楽しく勉強できたから”だと、今さらながらナットクです。

それでは、“よく考えられた工夫”のネタをいつかバラしましょう。

まずはテキスト。
行政書士は法律系で人気の高い資格ですが、受験をするのは法律を専門的に学んできた人と限りません。
覚えていますか? 受験勉強は間を空けないこと。
流れがつかめないと苦労する、そんなヒントがありましたよね。

“フォーサイトの『合格テキスト』はB5サイズで持ち運びに便利”。
カバンに入れて持ち歩き、通勤電車やお昼休みに開いて読むことができます。
すき間時間に勉強するのは、行政書士など資格試験では常套手段。トイレにも、新聞ではなく、『合格テキスト』をお伴に(笑)。

また、“フルカラーで読みやすく、重要なポイントが記憶に残りやすい”のも特長のひとつ。
好きな時間・場所で勉強できる最強のテキストです。

でも、本当はもっと凄い工夫があるんです。


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